1990年代に車椅子用として採用されて以来、日本で広まった低反発クッション。現在でも医療機器や介護用品、乳児向けの頭蓋形状矯正ヘルメットなど、体に触れる部分にベストなクッションとして使われています。 低反発性による荷重分散で身体の形にフィットするため、ランドセルの揺れが軽減されて疲れにくくなります。従来のスポンジよりもクッション性が保たれやすく、6年間でもへたりにくい耐久性も魅力。柔らかさの具合がほどよいタイプを厳選しました。